八幡山城(はちまんやまじょう)
1585年に豊臣秀次が築き、わずか5年で廃城となった標高271mの山城。本丸を中心に総石垣を巡らせた近世城郭で、麓には水郷で名高い近江八幡の城下町が広がり、ロープウェイで気軽に登れる。
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